7件のコメント

Here’s looking at you, kid.

最近のCGを駆使した映画もいいですが、

時に、昔の映画を観たくなります。

もう何年前の映画なのでしょうか?

もちろん、ボクが生まれる前の映画ですが、

『カサブランカ』

 

ハンフリー・ボガートと、イングリッド・バーグマン共演のお洒落な映画です。

セリフがお洒落、それに曲(時の過ぎ行くままに)がいい!!

セリフといえば、一度言ってみたい^^

「君の瞳に乾杯」

 

しっか~し、イングリッド・バーグマン、、う~~~~つくしい^^!!!

ある意味、整いすぎって感じもしますが(笑、、

そんな美人を置いていくなんて^^、

ボギー!!あんたカッコヨスギだぜ!!

はあ^^;こんなふうに、歳をとりたかったなあ!!

 

じゃあ、Play it, Sam. Play ‘As Time Goes By.

 

広告

Here’s looking at you, kid.」への7件のコメント

  1. 「カサブランカ」は確か高校生くらいの時に一度観たのですが、まだお子様だったので、あまりピンとこなくて、でも、ちょうど最近また観たいなって思っていたところでした♪
    きっと大人になった今では、感じ方が違うだろうなって思って^^。

    それにしても、この翻訳家さんのセンスは凄いですね!
    私は映画の翻訳なんてしたことがないので、どこまで意訳していいのか分らないのですが、「Here’s looking at you」を「君の瞳に乾杯」と訳すなんて、凄いお洒落ですね!
    昔ならではというか、今の時代にはない、とっても粋な台詞だと思います^^♪

    昔の俳優さんて、キザな台詞を言ってもちゃんと似合っちゃうからカッコイイですよね^^。
    starlightさんもとってもお洒落な方なので、きっとどんな台詞でもカッコよくきまると思いますよ(^_-)-☆

    今度試しに、私に何か囁いてみてください^^。
    私はIngrid Bergmanになりきります^^!(笑)

    • アイカさん、こんばんは^^
      アイカさんも、カサブランカ、観たことがあるんですね?
      自分が最初に観たのは、確か30代になってからだと思います。
      確かに、高校生の時に観てたら、あまり印象に残るような感想は無かったと思います。
      で、翻訳、、そうか、翻訳した方のセンスなんですねw
      ボクなんか、へ~、君の瞳に乾杯って、英語だとこういうんだ、
      なんて(爆、、
      そうじゃあないですよね^^、
      翻訳者の方を調べてみました。
      高瀬 鎮夫さんという方みたいです。
      お洒落な方だったんでしょうね^^
      では、アイカさんに、なんて囁こうかなあ(*^^*)
      ….照れちゃうじゃんw
      こりゃ、ボガートにはなれないや(爆

  2. 度々の登場すみませ~ん^^;
    翻訳家の名前を教えてくださってありがとうございます♪
    Wikipediaを読みましたが、やっぱりかなり翻訳センスのある方みたいですね^^。
    普段でもやっぱり、starlightさんのようなお洒落な方だったのかなぁ(#^.^#)。

    それにしても、NHKで「君の命に」と翻訳されて、抗議が殺到した、という文章を読んで笑ってしまいました^^。
    やっぱりセンスの差が出てしまいますね^^;(笑)

    そして、英語でもこの台詞はかなりお洒落というか、こんな言い方はこの映画でくらいしか使われないと思います。
    アメリカでもかなり有名な台詞として知られているみたいです。

    この脚本家さんもお洒落な人だったんですね、きっと^^。

    ちなみに、「君の瞳に乾杯」を普通に訳したら、「Here’s to your eyes」かなぁ。
    でも、その前に、その君の瞳に関して何か褒め言葉を言っておかないと「何いきなり?」って感じになると思うので、「綺麗な目をしているね」くらいは言っておいてくださいね^^。

    では、私が練習台になるので、素敵な台詞をいろいろ練習してみてくださいね^^。
    starlightさんはそのままで充分、ボガード並にカッコイイですよ(^_-)-☆

    • あ、ボガートがボガード↑になってしまいました。
      すみませ~ん^^;

      • アイカさんおはようございます^^
        アイカさんのコメントを読んで、改めて翻訳って奥が深いんだなあ、と思いました。
        高瀬さんの記事関連で、戸田奈津子さんの記事も読んだのですが、
        ボクの認識だと、翻訳家といったら戸田さん、第一人者というイメージがあったのですが、ずいぶんと、誤訳とかに対する批判も多いようです。
        ですから、英語を直訳出来るのはもちろんなんですが、物語の雰囲気とか場面によってのニュアンスを伝えなければならないので、ある意味、映画の制作スタッフの一人ともいえるんですね。
        映画の監督さんから翻訳に対してダメだしが出るなんて想像しませんでした。
        これから、字幕映画を少し違った視点で観れるかも?です^^
        そういう意味では、やはり英語が出来るといいですね^^
        自分のイメージで、俳優さんのセリフを受け止められますもんね、
        >「Here’s to your eyes」お!、これは覚えておこう(笑
        覚えてどうするんだって感じですが^^;
        いやいや、練習台なんてもったいない、ボガートのようになれるようにガンバリます^^!

  3. スターさん、お久しぶりです。

    お元気ですか?

    私は風邪で寝込んでから、なかなか調子が上向きにならないんですけど
    何とか、頑張っています。・・って頑張っちゃいけないんですよね。^^;
    こちらの、お話を読ませて頂いて凄〜く昔・・
    六本木の『ボギーズバー』というバーに行った事を思いだしました。
    映画は観ていないんですけど・・

    レトロな雰囲気の素敵なお店でしたよ!^^
    まだ、あるかしら?

    ところで、咲 アイカさんが『TAKE FIVE』を、お気に入りに
    入れて下さいました。
    スターさんのギターのお陰だと思います。^^

    取り急ぎ、ご報告させて頂きます。

    ピアノ♪

    • ピアノさん^^、こちらこそお久しぶりです。
      おっと!、風邪ですか、、、
      風邪は万病の元なんていいますから、無理しないでくださいね!
      >六本木の『ボギーズバー』
      おお、なんか聞いた事があるような^^
      しかし、ボクは六本木に行くのは勇気いるなあ(笑
      15年くらい前に、友達の結婚パーティで一度行ったきりです。
      当時、バブリーな頃、普通に芸能人が歩いていたりするんですよね(笑
      おお^^、アイカさんが!
      アイカさんには、いつもお世話になって、感謝感謝ですね!
      またまたあ、一緒に作った作品ですから^^!
      早く、風邪が治るといいですね、たくさん栄養とって、
      あったか~い、ハーブティーなんかいいかも?ですよ、気分も落ち着きますから!

Comment

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。